古民家のクローゼット事情

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こんにちは。たかぎです。

ファッションセンスがないわたしですが、クローゼットをせっせと整えてます。

昨年12月頃からクローゼットを整理し始め、だいたいのレイアウトができ上がってきたので、 ポイントをまとめとこうと思います。

 

 

ドアは撤去。オープンにして正解!

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コート3、ジャケット3、アウター10、ボトムス5、靴8、カバン5 くらいです。

 

 

もともとの右側のクローゼットは

木目のプリント合板で、ドアもありました。

そして、左側は押入れになってます。

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2017年12月頃の様子

 

でもある時、

「クローゼットを白くしたい」と思いまして。ペンキで白く塗りました。

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1月にペンキ塗りを実施。寒かったです…

 

 

これがまあ面倒で。

クローゼットの中を塗った段階で

「しんどい…」

「ドアも塗る?ふざけんな!」

と思い、勢い余ってドアを撤去しました。

 

そしたらとってもラクでして。

サッとかけてサッと取り出せるワンアクションで済むので、大変快適です。

 

 

靴箱を統一

 

ドアで隠せなくなったので、靴箱のバラバラさが目につくようになりました。

そこで、クラフトの靴箱を購入し、これまでの靴箱は廃棄。

色は白にしようか迷いましたが、少し落ち着いたネイビーをチョイス。

 

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この他に、使用頻度の高いフラットシューズ、サンダル、ランニングシューズが玄関にあります。

 

良い感じです。

 

クラフトですが、作りもしっかりしていて、組み立ても簡単でした。

クローゼットには使う頻度が少ないけど、大事なシューズを置いてます。

正直、年数回しか使わないパーティー用のヒールや、トレッキング用のシューズもありますが、こうして整理すると、より愛着が持てるようになりました。

 

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そろそろ、下駄の季節だな〜

 

今は季節の移行期間で、ワードローブも多め。

夏になったら断捨離しようと思っている服も何枚かあります。

そんな風に、クローゼット整理の旅はつづくでしょうな。。

私服の制服化も、進めたいです。

 

 

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